霊能力

霊感・霊視とは?霊感霊視で視えた感受できる本物の感覚世界!?

この記事はこんな方にオススメ

・霊感・霊視に興味を持っている人
・霊能の事例を知りたい人
・霊的な世界観を知りたい人

霊感・霊視で感受・知覚できる本物世界とタイトルにつけましたが、多くの人が普段の生活の中で実感していることがほとんどだと思います。

しかし、霊感や霊能力に関与しているものであることに気がついていない場合が多く、霊が見える・声が聞こえてしまうことで多くは知覚してしまいます。

鼻が突然痒くなったり、足腰が突然怠く重くなることにも関与していることも意外とありますが、全てが霊的関与があるとは限りません。

しかし、普段過ごしている私たちの生活では霊が関与していることもあるので、感じ取れる人がいるのも無理はありません。

霊感霊視で視えた本物の感覚世界とは

信じられない内容も一部まとめています。参考資料としてお読みいただければ幸いです。

霊感・霊視とは?本物とは一体!?

多くは肉眼ではなく、集中して頭脳で見るとされる霊視、条件・環境次第では、はっきり見える人も中にはいます。

自分自身に関与する霊体等の影響や頭の知覚機能によるものとされています。

霊視によっては、集合写真のように霊が見える・お辞儀している場合などもあります。

憑依現象の中には、それまである程度わかる英文や逆に全くわからなかった英文に対して母国語かのように意味をとれるようになることがあります。

表現が適切なのかはわかりませんが、深い思考でわかるような思慮・想念の塊といえる感覚が頭脳に別個の一つの要素として感知でき、瞬時に言語化される場合などがあるとされています。

また、耳元・喉仏の周辺等から霊の声で感じとれる霊聴では、言語化される想念が未熟な霊体(欲望に弱い霊体等)から発信され、苦痛と感じる雑音のようなものとして取捨選択できずに届いてしまうことがほとんどです。

想念が論理的に繋がる言語化される現象では、当事者のそれまでの人生経験・学習量・努力量などにより、届く内容に偏りを生じるため、霊体が絶対的な神的存在であるとの勘違いは、上記に起因するのだと思います。

霊能力が開眼して起きること

九死に一生を得るなどして開花した霊能や霊能力をもつ人は、頭の機能を制御する力や気に留めずスルーする習慣、逆に人や精神世界に宿る存在との共存する必要性を抱くことになります。

霊聴が酷い場合では、当時まで思い浮かばなかった、知りたくない思想や想念がわかるようになり、言葉を論理的に結びつけて瞬時に言語化する能力(想念の言語化)の開花など不思議なことが次々と起こるようになります。

中には、人通りの多い街道で視点を向けた場所を数秒後に人が必ず避けるようになるなど、信じられないことが起きることもあります。

当事者の体が土下座するように急に前傾姿勢になる・一時的に首が伸びる(睡眠・入浴等で戻る)・手のオーラを感じるようになるなど、現実との繋がりに興奮した霊体により恐怖体験を経験することになる霊能力の開花ですが、霊的な現象が一度起き始めると連鎖して起きやすくなります。

信用できるのか?雨を避けた事例

霊能力の種類によっては、雨が降っている時に、雨が自分に降り落ちないようにすることができるとされる一味変わった霊感・霊能力。

信じられない現象ですが、一部天候に関与する何かを左右させることができるようです。

雨から自分を避けさせることができることから、関連性のある雨乞いなどはこの世で起きうる現象と思えるほどです。

次元を超えた理解を要するものの一つが霊能力なのです。

霊的観点から、物事の仕上げは慎重に

物事の完結や、成功の境では霊的な邪魔が入りやすいことがあります。

正負の法則や振り子の法則というものがあるように、物事は良いことと悪いことが波として訪れると言われていますが、霊的世界からもこのような現象が見られることがあります。

また、そうなるはずだったことに対する報いとして、そうなるまで追ってくることや、霊体の判断で正そうとされる場合もあり、白黒をはっきりと線引きするように仕向けられることもあります。

人が変わることが難しいように、霊体も変わることが難しく、子供の時の感覚が大人になってもある場合などは古くから関与のある霊体に起因することもあるのです。

しかし、その変わらない感覚が大切で、自分を救うことにもなりえます。

生きる希望は「変わらない感覚」

霊的世界に関わりをもち続けると、おそらく多くの人は生きづらさを感じて何かに救いを求める人が多くなることが予想されます。

その救いとなる代表としては、食欲、睡眠欲、性欲などの生理的な欲求です。

意識が朦朧となるにしたがい霊的世界からの関与も少なくなるため、断食によって呪縛から解放されやすくなる人もいます。

毎日断食するのもいいですが、変わらない昔からの習慣や癖などが自分自身を改めて認識するきっかけとなり、苦しさと複雑な心境の中で生きる希望となることがあります。

体質的に悩みを抱えやすい霊能者が習慣により安心を得るほか、原石由来のアクセサリーなどによっても救われることになるのです。

霊視からわかった天竺の世界

憑依性があるとされる霊視でわかった興味深い体験談を簡単にご紹介します。

結論としては、人は経験で気づいた知恵・道理等から、「より人らしくなる」ことがわかります。

霊視から見えた夢で見るような映像から、経験により知恵・道理等に気がつくにつれて、当事者は天まで続くとされる白い階段を一歩ずつ登るとされ、最後は天に昇ると同時に成熟した人になると言うものです。

天まで続く白い階段を登ることにより死ぬのではなく、より人らしくなります(成熟する)。

正確に読み取れたのかどうかはわかりませんが、霊体によっては興味深い想念が伝えられることがあります。

霊能力でわかる浮くという感覚

浮いた土地は波のように見え、動きや衝撃を受けやすくなります。

乗り物(電車・車)で移動している最中などでも波動として浮くように感じることがあるとされ、動く時に受ける衝撃から、よりガタガタと音が立ちやすくなります。

より波動のように見える浮いた土地を現在的にする(現在化・現世化)することができれば、乗り物などの揺れや衝撃は抑えることができる場合があります。

霊感等により「浮く」という表現を正確に感じとれるようになり、より現在的な土地(浮かない土地)にいる当事者は、霊聴により感じるとされる感覚(想念が言語化された声)が通常の思考として矯正されるとされています。

世界の各土地により現在的なカラーも異なり、狭い範囲の地域でも緑あふれる山々の小道と郊外の都会で感じる現在的なカラーなどは異なります。

やる気や希望は霊的関与あり!?

やる気が出ない・希望をもてない時など、霊的関与がある場合が少なくありません。

その感情が起きる前の行動にそのヒントが隠されていることがあります。

満足感を持ちやすい人は、例え嬉しい感情になったとしても感情を抑え、理知的に処理した方が後々上手くいくケースがあります。

上手くいった後や、逆に悪くなっている時にもさらに好ましくない流れになりやすくなるので、私たちが望むようなより良い生活を維持するためには、感情を制御する・行き過ぎた行動や言動を抑制するなどの理性を働かせる(負の先払い)ことがカギになります。

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